クリック指定が最優先。変更は今の買い物が終わってから。
ジャンクを集めて、道具を作って。メカクレちゃんと、秋葉原の常連になろう。
4カテゴリからランダムに1個。通常能力は1〜4個。
ゲーム内で売却し、JPを受け取ります。売った装備品は戻せません。
商品をクリックすると優先購入。駅前は入荷+50%、挑戦01クリアまで購入JP+50%。売り切れても終了せず、支払い途中の分は返金されます。
基本強化は1Lvごとに支払い力+5円、収入+10円/秒、決済間隔−2ms、歩速+1、最大所持金+500円。容量強化で増えるのは上限だけです。部品を集めてDIYで装備品を作り、4枠に自由に付け替えられます。
累計50点で挑戦01へ。街の「次の目標」や未解放の強化から、対象の挑戦を見られます。10段階の挑戦を突破すると、DIY・強化・収集補正などを順に解放。一部の挑戦では新しい区画へ進めます。失敗しても育成は残ります。
自動セーブは10秒ごと。安定して回れた区画では、お留守番中も実測効率の25%・最大4時間分の部品とJPが貯まります。未踏破の挑戦は進みません。一時停止中は貯まりません。
能力の強化:高額ジャンク商談を突破後、支払い力・お財布回復は、それぞれ基本Lv31で解放。両方Lv31ならJP獲得向上も解放されます。1Lvにつき+0.5%、各Lv200まで。累計1,000点で解放される「掘り出し運」は、1Lvごとにレア出現率+0.1ポイント、Lv50で15%になります。
能力・装備・お店の強化は原則0.5%刻み。装備の有利な補正量を1Lvにつき0.5%強化。不利な補正量は、その倍率で割って軽減します。取り置きは+1秒/Lv、掘り出し運は+0.1ポイント/Lvのままです。装備性能向上・負荷軽減は研究室の一括引き取り、お店強化ははじめてのジャンク屋巡りの突破後、両方の基本Lv31で利用できます。後半には装備共鳴・仕入れ網・特殊強化が加わります。値切りは最大50%引きで、購入JPは定価を基準に計算します。取り置きは挑戦の制限時間も+1秒/Lv延長します。時間は挑戦開始時のLvで決まります。入荷・値引きは通常の店頭商品に適用します。
倉庫の大口商談を突破後、歴代最大所持数1個につき、基板の決済速度・金属パーツの支払い力・ICチップの購入JPは+0.001%、バッテリーの回復量は+0.01%の能力補正。車輪は1個につき移動速度+0.001%、最大+50%まで。50,000個を超えた分はバッテリー効果に加算。液晶パネルは1個につき0.001%引き、最大30%引き。上位の値切りと掛け合わせ、JPは定価基準のままです。DIYで消費しても最大収集数と補正は減りません。工房の「道具」で確認できます。
部品とJPの小数分も蓄積します。部品の装備・目利き補正は掛け合わせ、端数は次の購入へ繰り越します。JP補正は価格・レア補正後の購入報酬に適用し、初入手・目利きの節目・挑戦・売却は対象外です。大切な記録はセーブ管理から書き出しておけます。
DIYは裏路地の大量入荷で解放。電気街の目利き勝負を突破すると3〜4能力・ユニークも生成可能です。DIYでは持ちもの・お買いもの端末・作業道具・おしゃれを等確率で生成。能力は最初1〜2個、上位解放後は1〜4個で、3〜4能力品には短所が必ず1つ(−25〜−15%)、長所はそれぞれ基本値+5ポイントです。固定装備とDIY装備は装備中も含め合計24個まで。装備画面の「DIYする」から作成できます。DIYの部品・JP費用は所持量の0.5%を基準に、成功5回ごとに倍率+5%。DIY効率化は部品争奪戦を突破後、両方の基本Lv31で解放し、1Lvにつき1%軽減(最大99%)。最終費用は各部品20個・100JP以上、おさいふは常に1,000円です。不要な装備は外してから「メルカリに出す」でJPに交換できます。
挑戦の副賞JPと機能解放は初回だけ。入荷速度・価格帯・レア保証など挑戦専用ルールは終了時に解除されます。購入数は実際に買い切った商品のみ、購入金額は定価合計で判定。失敗・中断・再読込みでは未完了の支払いだけ返金し、購入済みの報酬は残します。過去のセーブでは利用可能だった機能と攻略位置を引き継ぎます。
読み込み前に内容を確認します。旧版のベスト記録は変更しません。
おさいふ・JP・育成・装備・図鑑・挑戦を、最初の状態に戻します。効果音・売却確認の設定と旧版のベスト記録は残ります。
初期化前の記録を1件保管します。セーブ管理の「初期化前の記録を取り出す」から復元できます。次の初期化で上書きされます。
未装備 · DIYで装備品を作ろう
「……今日は、何があるかな。」